『ブルーティアーズ(BLUE TEARS)』体験談その3。福岡博多の年上フェチの心を惹き付けて止みません。

コリコリからゴリゴリまで。

あるお店で用を足した後トイレから出ると、そこにはとても綺麗なお姉さんが待っていたんです。たまにある共用トイレでの出来事、何だか恥ずかしい体験です。

コンバンワ、20代半ばのレンタカー屋スタッフの男子宮岡です。

ええとオイルマッサージのお店についてですが『ブルーティアーズ(BLUE TEARS)』と言うところに行ってきました。

セラピストがアラフォー女性ばかりだってところとが何とも、年上フェチの心を惹き付けて止みません。

そしてこのお店、僕がエステ童貞を捨てたデビュー店でもあります。

お姉さんとのやり取りにつき予約をします。事務的な対応でも話しやすく伝えやすいのがいいところ。

お店までのアクセスは博多駅から5分6分のところにある人参公園、そこから1分で到着できるマンションです。

オートロックでは返事してくれるのでコレが当たり前と思ってたら、別の店だと無反応もあって戸惑うんですね。結構このポイントは押したいです。

部屋で出会ったのはAさんです。40少し越え?のお色気セラピ、肉体の方もかなりエロい、そしてフランクな感じで接してくれるところが僕は好きです。

ソファに腰かけ「はーい」とお茶を出してくれます。「いつもありがとう」なんて挨拶もありながら感じたのは、本日のセラピの表情はいつも以上にどこかいい雰囲気だったことです。
100分コースで指名料込だと13,000円、受け渡し時には「丁度頂きます」。服を脱ぎ浴室でシャワーを浴び、正装になり、マットの上で座ってセラピの再来を待ちます。

ものの1分ほどで、来てくれたセラピは髪をまとめて上着を脱いでマッサージしやすい感じに。腕が露出しただけなのにドキドキな気持ちになります。

パキッ、グググッ、セラピの関節の音や力が入る音などでマッサージを実感、それだけでなく実際にとても上手いです。

コリは絶対見逃さないのとコリコリからゴリゴリまで力の入れ方も使い分ける技術があります。ほぐしの時でも時々見せる癒しのエッセンスがセラピのことがクセになる理由のひとつ。

いつしかオイルが始まり、熱量も高まる。温かい掌が縦横無尽に体中を駆け巡っていきます。

安定の気持ちよさで眠りに誘われそうになりながら、少しでもセクシーな雰囲気を感じとりたいと、セラピの姿を追っかけます。

チラチラ、太ももまではいい感じで見えてますが、それ以上は不可能な丈。だけど、結構きわどいシーンが増えて来てる気もする。

脚を曲げての鼠径部は初めから深いです。その後少し離れますが、事前にオイルを届けているだけあって、リンパの流れと共に深部の最深部へ。

擦れるライン取りに玉は完全に持っていかれますが、竿は逆に反発。それを上手くいなしながらのワイパーみたいに左右に動かされておりました。

かなり興奮、その勢いで何だかイケそうな風向き、過去何度も却下されたけど触れ合いについてです。

セラピの方へ体を捻じって手を伸ばす、未了承ながらも触れることはできました。拒否も特にせず「ウフフフンッ」この笑いの意味は「違うでしょ」って方です。

若干微妙な空気に包まれるもベテランセラピのリカバリー力の高さに助けられ仰向け施術が始まります。

デコルテやお腹、足からと手際が良いですね。お腹では、しっかり当てられてましたし隙を見てパンツの中にも潜り込んできて(触らないけど)。

その時、手とセラピの体の間には隙間が無くなってます。指を動かすだけで太ももを擦れるような感じ、緊張感いっぱいに指を動かしても気付いてないのかまるで気にしない。ってお尻は、腰を下ろして防御されちゃいましたが、防御されてないところはOKに。

最後は足の間で真ん中鼠径部、紙パンツが横にずらされマッサージしやすいように。手で揉まれて腕で挟むようなのもあったかな、めっちゃイヤラシイ感じの手つきだったので危うく発射するところでしたよ。

終了後のお茶の時間で危うかったって言ってみたところ、そういう方も多いとのことで、いよいよ時間は打ち上げちゃうのかもと楽しみは尽きません。

情報局ポイント

メンズエステ:『ブルーティアーズ(BLUE TEARS)』
セラピスト: Aさん

男のお得情報局お勧め度:★★★☆☆

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