『心(こころ)』体験談その1。大阪南森町の和風の癒し処

鼠径部はキワキワではなくグイグイなアグレッシブ系

『心(こころ)』を利用した際の体験談です。

性に目覚めて早30年以上経っている今日この頃。気が付くと45歳になってしまったサービス業をしている永井です。

頭の方も薄くなってきたり、お腹の方も出てきたりと、イロイロ見た目的に変化がありますが、ずーっ変わらないことが熟女好きであることです。

もちろん若い女の子にも魅力を感じるのですが、ムラッとくるのは圧倒的に熟女。その年代にしか出せない、独特のフェロモンを感じ取るアンテナが発達しているのでしょうか。

熟女の方と仲良く出来るのは、風俗が最も近道かもしれません。

しかし熟女の魅力を最も感じられるのは、リラクゼーションサロンのようなマッサージ店というのが私の考えです。

雰囲気やトーク、表情、しぐさなどいろんな面を、風俗よりも引いた位置からみることができるためです。

そして少し前にそんなお店でマッサージを受けてきました。

舞台は大阪南森町。梅田から東に進んだところにある、天満エリアと言えばわかりやすいでしょうか。

店名は『心(こころ)』。横文字が乱立するこの業界で、何とも古風な響きとなっています。

 

『心(こころ)』

 

ホームページでセラピストの確認をしてみると、年齢をそこそこの世代で表記されていますが、何となく漂ってくる詐称的な雰囲気。嫌じゃありません。

むしろ何かを期待してしまう自分がいることに、興奮すら覚えてしまう始末です。

出勤表はブログで確認。一見営業をされているのかなと思わせられる場末感があるものの、日々更新されており澱みは無いようです。

さて予約は当日。あら不思議、すんなり完了いたしました。

電車に揺られ、降り立ったのがJR東西線大阪天満宮駅2番出口。そこからお店までは1分2分程度。とっても近かったです。

部屋へ到着すると、お出迎えしてくれたのがAサン。30歳とのこと、そう見れば見えなくもない感じ(失礼)。穏やかでアンニュイな表情が色気を感じさせてくれる女性です。

服装はリラックス的で程よくルーズ。チラリと胸元や太ももの露出がありました。

受付ではサクサクっと展開。料金を支払って、シャワーからマットという流れ作業のようなものでした。

ちなみに選択したコースは120分16,000円。なぜなら鼠蹊部マッサージが含まれるのがここからなので。

最初はスタンダードなマッサージ店のように始まります。

タオル越しに背中をグイグイ、腰をゆらゆら、対角線にストレッチなどを加えてくれます。

意外とこの時間が長く、まさか健全寄りなのではと駆け巡る不安。股間ではなく体が硬直し始めます。

それを感じ取ったAサン、マッサージを長めにとってくれるという逆気遣いです(涙)。

見事に体がほぐれ、温まってきたところでオイルマッサージの開始。中々の触れ具合に、癒しの時間が流れます。

会話もしやすく、変な沈黙や気遣いも無用。長年通っているかのようにリラックスできました。

ただそれだけを求めに来てない。16,000円の中には、それ以外のサービス料金が含まれているのです。

キワドイ箇所へのアプローチは、マッサージというよりも触られているというのがしっくり。軽く口角を上げた意味深な微笑から、鼠蹊部からのキン○マグリグリ、チン○ショワショワからのグリッピングです。

仰向けではAサンの手触りも堪能。胸に手をやっても怒らない、太ももをスリスリしても笑顔でかわす、お調子ものの私の手は生脚へ。足裏OK、ふくらはぎOK、内ももOK。緊張感の高まりと共にさらにその奥へ。

汗ばむAサンの奥。生地に触れ、グッと力を入れたところで振り出しに戻りました。

仰向けからは鼠蹊部中心。センターラインへの刺激も増加し、血流が中心へどんどん集まっていきます。

エネルギーが高まり、若さを取り戻したようでした。

情報局ポイント

メンズエステ『心(こころ)』

セラピスト:Aさん

男の情報局オススメ度:★★★☆☆

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